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絵本作家の「こどもとあそぶ」

絵本作家・児童書作家が、自身の子育てや、まわりの子どもとふれあう日常のなかでみつけた、「こどもとのあそび」について書くリレーエッセイです。

毎月末更新

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第10回

ダンボールで遊ぼう!〈ザ・キャビンカンパニー〉

子どもの本の作家の方に「こどもとのあそび」を教えてもらう連載。第10回目は、2人組の画家、絵本作家ユニット、ザ・キャビンカンパニーさん。地元大分県を拠点に、全国のギャラリーやショップでの展覧会や、絵本制作、ワークショップ等、さまざまな分野で幅広く活動するご夫婦です! 5月に新刊『あかんぼっかん』の発売をひかえているおふたりに、身近な「ダンボール」でのものづくりの魅力を教えてもらいました。

今日の1さつ

絵がていねいに描いてあり大切に食べてもらいたい野菜たちの気持ちが伝わります。残さず使い切りたいと思いました。いいお話ですね。大人が読んで考えさせられました。(読者の方より)

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