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Kaisei web

今日の1さつ

娘に読ませたくて、ホームズの本を探しておりました。現代マンガ風の挿絵のものもある中、こちらは当時の雰囲気が伝わる本格的な感じで、字も読みやすく、8才の子でもふりがながのっているおかげで、ちゃんと読めたようです。今まで児童文学文庫=岩波少年文庫と思っておりましたが、偕成社文庫のラインナップが気に入り、書店ではまず、こちらの棚をのぞいております。

NEWS:

偕成社のウェブマガジン「Kaisei web」/2018.6.22 新連載「本のプロのイチオシ! Kaisei web 書評コーナー」がオープンしました! 

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  • 放課後の文章教室第5回 自分を書く 1

    あなたもきょうから詩人

    ––––僕はスマホべったりで、まともな文章をぜんぜん書いていません。でも『放課後の文章教室』をずっと読んできて、いい文章、というか、とにかく何か文章を書きたいという気持ちになってきました。まず何から、どういうふうに始めればいいでしょうか?

    エッセイ
  • 今週のおすすめ

    『サンタクロースっているんでしょうか?』8歳の女の子の質問に対する、新聞社の答えとは……。

    12月に入り、いよいよクリスマスムードが高まってきました。子どもたちはサンタさんからのプレゼントに胸躍らせるころかもしれませんね。そんなとき、子どもたちがよく抱く疑問。それが、きょうご紹介する本のタイトルのもとになった、「サンタクロースって…

    スタッフ連載
  • 作家が語る「わたしの新刊」

    瀧羽麻子さん新刊は小学5年生が主人公。未知の大人との出会いから始まるやさしい成長物語

    『うさぎパン』『左京区七夕通東入ル』など、文芸書で活躍されている瀧羽麻子さん初めての、子どもたちに向けた物語が誕生しました。引っ込み思案の小学5年生の千春が、ふとしたことから出会った、修理屋のおじさん。学校でも家でもないその場所でのおじさん…

    インタビュー&寄稿
  • 編集部だより

    諏訪湖を走れ! フェアにむかって

     みなさんこんにちは。走ってばかりの編集部・藤田です。  走ってばかり、が今回は仕事とつながった! のでご紹介します。  さる9月29日の土曜日、第9回「つなごう読書の絆 諏訪湖一周マラソン」に参加してきました。

    スタッフ連載

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