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Kaisei web

今日の1さつ

私自身赤ちゃんの頃にこの本を見て大喜びしていたと両親から聞き今回手に取りました。大満足だったようで、終始にこにこして絵に注目しながら見ていました。自分の好きな絵本を子どもに読みきかせることが出来良かったです。(0歳・お母さまより)

NEWS:

2021.3.15 WEB連載「時間色のリリィ」(朱川湊人)が、書籍化されます!5月中旬発売です。

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  • 絵本の相談室保育士が答える! 0123歳のちょっとしたお悩み 第6回

    親は虫が苦手だけれど、子どもがいろんな虫を捕まえてくる! どう接したらいい?

    苦手な虫を子どもが捕まえてくる。どうしたらいい? という悩み。まず、虫好きの子とどう接したらいいか考えていることが、子どもの思いを尊重したいと思っていることだと思います。たしかに、虫が苦手な人にとっては、どうしたらいいのかわからないですよね…

    コラム
  • 〈書評〉『ぼくは川のように話す』( ジョーダン・スコット 文/シドニー・スミス 絵/原田 勝 訳)

    何度も読み返して味わいたくなる美しい絵本(みやこしあきこ・評)

     詩人のジョーダン・スコットさんが、どもりに悩んだ少年時代のことを書いた『ぼくは川のように話す』。どもりではなくても、話すことに苦手意識を持つ人は多いと思う。私自身も、思いを言葉にする難しさにずっと苦労してきた。  作品や絵について質問を受…

    書評
  • こどもの本屋さんにいこう!第16回

    ティール・グリーン in シード・ヴィレッジ(東京都・大田区)

    住宅街の一角にある絵本屋さん。選りすぐりの子どもの本はもちろん、美味しいお茶や季節の植物たちがあたたかく迎えてくれる、そんなここちよい本の場所。いつも素敵な笑顔で迎えてくださる店主の種村由美子さんにおはなしを伺いました。

    リレーインタビュー
  • 今週のおすすめ

    山でも海でも、はては宇宙までも! あなたが「今ここで」食べたいものを届けます。『デリバリーぶた』

    「こんなとき、こんなところで、こんなものが食べられたら、最高だなあ」と、妄想をふくらませたことってありませんか? 今回は、そんな食いしんぼうな妄想から生まれた絵本『デリバリーぶた』(加藤休ミ 作)をご紹介します。

    スタッフ連載

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