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Kaisei web

今日の1さつ

昔幼稚園教諭をしておりました。現場を離れてもいつも絵本からやさしさや思いやりを教わります。わずかな言葉で圧倒されっぱなしです。ありがとうございました!(50代)

NEWS:

2021.6.25 人気コーナー「絵本の相談室」を久しぶりに更新しました!

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  • 編集部だより

    祝トーハク創立150年! 富安陽子さん最新作『博物館の少女』の舞台について

    今年、2022年は、日本に博物館が誕生してからちょうど150年になります。それを記念して、この秋には、東京国立博物館が所蔵するすべての国宝を展示するという夢のような展覧会が企画されているそうなので、今からとても楽しみです。

    スタッフ連載
  • 〈書評〉『シリアからきたバレリーナ』(キャサリン・ブルートン 作/尾﨑愛子 訳/平澤朋子 絵)

    戦火に追われ、大人にならざるをえない子どもたち(安田菜津紀・評)

    「この世界には、私たちの居場所はどこにも存在しないのでしょうか」シリアから隣国に逃れたある母親が、私にふと、漏らした言葉だ。これだけのことが起きているのに、なぜ世界は無関心でい続けるのか、なぜ自分たちの存在は無視され続けるのか――難民となら…

    書評
  • 絵本の相談室保育士が答える! 0123歳のちょっとしたお悩み 第13回

    着替えに時間がかかって困ってる!

    着替えにとりかかるのに時間がかかったり、着替えを嫌がったり、朝の忙しい時間にイライラすること、よくありますね。本当に、子どもたちって、だらだらするのが好きだなあと思います。着替えも、やらなければしかられることがわかっているのに、なんでやらな…

    コラム
  • 今週のおすすめ

    具合が悪い子どものもとに駆けつけます!『ねこの小児科医ローベルト』

    夜中に子どもの具合が悪くなったら、どうすればいいのでしょう? 今回ご紹介するのは『ねこの小児科医ローベルト』(木地雅映子 作/五十嵐大介 絵)。夜間専門のねこのお医者さん・ローベルトをむかえた家族の一晩を描いた絵童話です。

    スタッフ連載

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