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Kaisei web

今日の1さつ

富弘さんの詩画は大好きで新しいのが出るとすぐに買います。画もすてきですが詩がさらにすばらしく一気に読んでしまい、その後ゆっくりと何度も読み返します。気がかりや悩みがあっても少し安らぐのです。富弘さんの詩のような心になれたらいいなあと思います。(80歳)

NEWS:

2019.09.25 【新連載】「絵本の相談室」第2弾がスタートしました! 保育士の安井素子さんが、子育てで悩んだときに出会ってほしい絵本を紹介します。

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  • 今週のおすすめ

    そのおでん屋には、ふしぎなお客がやってくる。安房直子の童話『雪窓』を絵本で。

    冬になると、食べたくなるほかほかのおでん。『雪窓』の主人公のおじさんは、おでん屋台の店主です。雪ぶかい山の奥で、お客さんのお腹と心をあたためていたおじさんに、ふしぎなお客さんたちが、ほんのりあたたかな幸せをもたらします。 安房直子さんの童話…

    スタッフ連載
  • 絵本の相談室保育士が答える! 0123歳のちょっとしたお悩み 第5回

    外出先で子どもが泣きやまない。どうしたらいい?

    以前、デッキまで人であふれている新幹線に乗ったときに、泣きやまない赤ちゃんに困っているお母さんに出会ったことがあります。 こんなとき、赤ちゃんの泣き声はとても響き、あきらかに不快な顔をしている人もいた。少し離れたところにいるわたしがいたたま…

    コラム
  • 時間色のリリィ

    17

    小説
  • ドブルーフッチ!降矢ななのおいしいスロバキア第5回

    Jaternica(ヤチェルニツァ)茹でた内臓肉の腸詰

    2020年の年明けを、私は、夫・ペテルの両親、兄姉夫婦など総勢15人とともに迎えました。スロバキア人は、クリスマスを家族で静かに祝う神聖な日として過ごし、大晦日は、親しい友人や家族たちと楽しくにぎやかにすごしながら新年を迎えます。

    エッセイ

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