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今週のおすすめ

偕成社の本の中から、季節にあわせた本、あたらしい本を紹介します!

毎週月曜日更新

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『サンタクロースっているんでしょうか?』8歳の女の子の質問に対する、新聞社の答えとは……。

12月に入り、いよいよクリスマスムードが高まってきました。子どもたちはサンタさんからのプレゼントに胸躍らせるころかもしれませんね。そんなとき、子どもたちがよく抱く疑問。それが、きょうご紹介する本のタイトルのもとになった、「サンタクロースって本当にいるの?」というものです。

今日の1さつ

娘に読ませたくて、ホームズの本を探しておりました。現代マンガ風の挿絵のものもある中、こちらは当時の雰囲気が伝わる本格的な感じで、字も読みやすく、8才の子でもふりがながのっているおかげで、ちゃんと読めたようです。今まで児童文学文庫=岩波少年文庫と思っておりましたが、偕成社文庫のラインナップが気に入り、書店ではまず、こちらの棚をのぞいております。

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