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作家が語る「わたしの新刊」

作家自身が、あたらしい本について語るコーナー。インタビューや寄稿など、本にあわせた方法で新刊の魅力を発信します。

不定期更新

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細やかな銅版画で描かれたあたたかな世界『くろいの』
田中清代さんインタビュー

田中清代さんの新作は、女の子と、真っ黒くて不思議な「くろいの」との交流を描いたあたたかな絵本です。『トマトさん』(福音館書店)以来16年ぶりに作絵を手がけられ、しかも全64ページ、モノクロームの銅版画による絵本という意欲作について、田中さんにお聞きしました。

今日の1さつ

2年生になり、漢字の覚えが悪いのと、字が汚いので、そのどちらも補えそうな本書を購入してみました。春休みは、宿題が少ないので、毎日やらせるのにちょうど良い分量で、とても良かったです。最初になぞって書くようになっているので、字もきれいになっている気がします。(読者の方より)

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